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2010年7月8日木曜日

・・・勝手な願い

どもども~っす、とあるSIMのショッピング・モールが・・・OPEN したそうで~おめでとうございます w

きっと何かよいものがいただけるんじゃないかと思いまして~ちょっくらとのぞきに行ってきたのですが、
やはり、OPEN 記念ということもあり、たくさんFreeのお土産や、ラキボがありまして~ウホウホです (謎)






※ ここ数日の収穫品をいろいろ取り混ぜまして~小紅嬢をモデルに着せ替えファッションショー?…っす。


Freeのお土産を中心に、ラキボで運良くもらえたもの~1L$で購入したものと様々なのですが、

いや~ほんといい時代になりましたよね・・・こんないいものがほとんど " 無料 " で、もらえちゃうなんて w


でも、こうしてブログにでも載せない限り・・・なかなか着る機会がないもの多くて ^^;  ←露出の関係か?

※ その割には、全体像が掴みにくいポーズでSSの撮影してるんですが~このポーズもお土産っす w



さて~1L$でいくつも中世っぽい服を売ってるSHOPさんがあるのですが、  ←他のは150L$します。

ここには久しぶりに行く事ができました~以前のSIMから移転していたらしく、ずっと見つけられなくて・・・

※ ゆーいち(謎)のレザージャケットや、ボルドの着てる衣装などがここで購入したものになります。


けっこう気に入ってたので、また行きたいとは思ってたのですが~グループに入ってる訳でもなく、

安い値段のお店だったから、もうつぶれてしまったのかな・・・とも考えてたんですけども ^^;  ←おい!



本気で検索してれば、見つけられたかもですが~まぁそこまでの用事もなかったので w  ←失礼だぞ。


・・・でもでも、まだ現役でSHOPをされているとのことで、他人事ながら~ちょっとうれしくなりました ♪


※ 個人的には " クマプー " 関係のグッズが復活してくれないかと~熱望してるんですけどねぇ (謎)







※ こちらのブーツはMM:100人でもらえたものです・・・これだけロングだと迫力もありますよねぇ~っ ♪

ヒカリン戦隊オーロラ Ⅳ

どもども~またカッコイイ新作が出たという事で・・・やってきましたよ、恒例の " 200分キャンプ " っす w

今回は、なんといっきに4色のバージョン違いが展開されてまして~またコレクター泣かせな訳でーっ、
うちも精鋭を数名派遣致しまして…数日かけて~キャンプINしてまいりました ♪  ←よく頑張りましたね。







※ SSを見ればわかるかと思いますが~チーフがでかいのではなく、彼らが若干?小さいんですよ (謎)


いつもの如く、欲しいものをクリックしてキャンプに登録したら・・・SIM内をあちこち~ぶらついてみましょう。

※ 同じSIM内であれば、どこにいても~このキャンプは継続されていますので安心ですね w



まぁそのまま放置しておくのもよいのですが、お時間があるなら~せっかくですので、

たくさんのお店に用意されているラキボなどを散策しつつ~まったりと散歩することをお奨めします。



けっこう定期的にアイテムが入れ替わったりしてますので、思わぬ掘り出し物に出会えるかもです ^^


そう言いながらも、寝る前などに入れておいて~目が覚めたらもらえてた!・・・ってのも捨てがたいっすね。



・・・しかし、長時間のことですので~トラブルがまったく起きないとは言い切れませんで、

いやむしろ、トラブルが起きることもあると認識しておいた方が逆に~よいでしょう。  ←逆にってなんだ?



けれども、心配はありません~親切なスタッフさんが丁寧に対応してくれるからです w

うちなどは、よく利用させてもらっているので・・・すでに " マーク " されている可能性も大なのですが (謎)


やむ得ない事情で、途中でトラブルが起きたりしても正直にIMすれば・・・考慮していただけるはずです。

たぶん、キャンプの記録情報は残っているので~絶対に " 虚偽 " の申告などは・・・やめてくださいね。



今回・・・クリエーターさまの了解を得ずに~勝手な「タイトル」をつけてしまっているので、  ←おいおい!

もし、苦情等が来た場合は・・・速やかに内容の一部を変更&訂正させていただきますのでご了承ください。


※ これまで同様、またこれからも~楽しませてくれる作品を創ってもらえるように応援をしております w







※ 夕陽を背に立つ彼ら~ジョンソン博士の考案したコンバットスーツを着たサイバーな戦士たちなのだ!

2010年7月7日水曜日

異常事態!

その時 " 小紅 " は、別の捜査であるSIMに潜入していたが~突如、ドラゴンが襲い掛かってきたのだ!

小紅が知る限り、このタイプはかなりおとなしい種族で、滅多に人前に姿をみせる事はなかったはずで、
このように凶暴な牙を剥いて、人を襲ってくることなど・・・およそ考えられない異常な事態であると言えた。










※ ドラゴンは迷うことなく、小紅だけを目がけて真っ直ぐ突進してきた・・・已む無く応戦を始めるのだが!


あまりにも咄嗟の出来事であったので、悠長に " 封印屋エリン " の格好に扮装する余裕などもなく、

ただ無意識に念じて・・・伯爵から授かった例の武器だけは、右手にしっかりと握り締めていたのである。

※ 使い魔である黒いフクロウは、別件で他の捜査に向かわせていたので・・・いまは不在だった。



ある意味、使い魔であるフクロウよりもずっと頼もしい封印を施した武器があったので、

空中浮遊もそれなりに可能であったし、最初の一撃をかわしてからは小紅ももう落ち着いて行動ができた。


小紅 (・・・あきらかに、あたしを狙って襲ってきたわ!・・・まるで何者かに操られているみたいだし。)


その後も何度かの攻撃をかわしつつ、徐々に間合いを詰めて接近してく小紅である。

既にこのドラゴンの襲撃パターン読み切った後なので、さほど苦労はなく・・・いっきに相手に詰め寄った。


・・・そして、ドラゴンの額部分に、まるで文字を書くように封印を打ち込むのであった!


すると、攻撃的だった赤い眼から~穏やかな青い眼へとゆっくり変化して、おとなしくなっていったドラゴン。

どうやら小紅の封印のおかげで、本来である元のやさしいドラゴンへと戻れたようである。


事態を悟ったのであろう、ドラゴンはこれがそのお礼と言わんばかりに、

己の上に小紅を乗せて・・・人目もはばからずに、SIM中を颯爽と飛んでみせるのであった。


小紅 「・・・うふふ、いいのよ…わかってくれたんならそれで w ・・・だから、それじゃ危ないってば ♪ 」


喜びのあまり、音速を超えて飛行されては、乗ってるだけの小紅もたまったものではなかったが、

ドラゴンの感謝する気持ちは充分に伝わってきてたので、それはそれでうれしく思えた。


名残惜しそうにするドラゴンに別れを告げて、自分の捜査に戻ることにした小紅だったが・・・

彼女が自らの封印を解いたことをもう察知してか、早速ちょっかいをかけてきたと考えられた事件と言えた。


小紅 「今度の戦いは・・・人間界も魔界もすべて巻き込んだ恐ろしいものになるかもしれないわね。」


あながち、この考えは間違ってはなかった・・・次の相手は、マダムたちとは違い、

より純粋な " 悪 " の存在であるあの暗黒破壊王の " ドリアン・モントーン " なのだから。。。



・・・つづく。









※ なるほど・・・小紅が自分の封印を解くとこにより~物語はまた先へと進んだということですなぁ (謎)